「Wikibooks:管理者の辞任」の版間の差分

自動退任の節を消して、再信任ルールに自動退任を盛り込む(談話室での議論による)
(→‎投票の概要:  ノートでの話し合いによる追加です。)
(自動退任の節を消して、再信任ルールに自動退任を盛り込む(談話室での議論による))
 
=== 自動退任について ===
長期に渡り不活動を継続する管理者は権限が除去されます。最後に活動が確認されてから2年以上、編集も権限行使もない管理者は、再信任投票の開始時点で自動的に退任となります。
一定の期間、日本語版ウィキブックスで編集を行っていない管理者がいれば、自動的に退任させようという考え方があります。現在のところ、日本語版ウィキブックスでは自動退任制度を導入していません。
 
=== 自発的な辞任について ===
; 投票資格(有権者): ウィキブックス日本語版で 50 回以上編集したことのあるログインユーザーだけが投票できます。これを満たさないユーザーはコメントのみ可能です。自分自身に対しては投票できません。
; 判定 : 投票「解任」票数が3票以上有り、かつ「留任」票数を上回っている場合は解任、さもなければ留任とします。署名不備、不明確な賛否(条件付留任、解任寄り、賛成、等)は数に入れません。根拠ある異議(無資格投票の指摘等)が出ないか、投票後 3 日間(72時間)待って結果確定とします。
; 自動退任 : 2年以上不活動を継続する管理者は、投票を行わずに退任となります。「自動退任」のセクションを作り、そこで退任を公示してください。
 
=== 定期的な投票 ===
 
臨時の投票では、解任との結果確定を以て管理者の地位を失います。留任の場合、投票終了時点を基準に任期を再設定します。
 
== 管理者の自動退任 ==
''現在自動退任制度は導入されていません''
 
== 管理者の自発的辞任 ==
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