「BASIC」の版間の差分

=== 点のプロット === 命令「PSET」を使うと、指定した位置に、点をひとつ追加します。 書式は PSET(x座標,y座標),色番号 です。 PSETの活用方法は通常、次のように、FOR文などの繰り返し文と
(円、乱数、)
(=== 点のプロット === 命令「PSET」を使うと、指定した位置に、点をひとつ追加します。 書式は PSET(x座標,y座標),色番号 です。 PSETの活用方法は通常、次のように、FOR文などの繰り返し文と)
 
塗りつぶすには、
 
 
=== 点のプロット ===
命令「PSET」を使うと、指定した位置に、点をひとつ追加します。
 
書式は
PSET(x座標,y座標),色番号
です。
 
PSETの活用方法は通常、次のように、FOR文などの繰り返し文とくみあわせて、計算式などの結果の作図をするのに使用するでしょう。
 
10 FOR N=0 TO 50
20 PSET(200+N,100+0.01*N*N),1
30 NEXT N
40 END
 
 
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