「Windows API/図形の描画」の版間の差分

(For文による代用)
 
For文の繰り返しの数(たとえば <code>for (int j = 1; j <= 20; ++j) </code> の20の部分)を十分に大きな自然数にしておいて、使い終わったら <code>break</code> でそのブロックを脱出すればいいだけです。
 
たとえば、5種類の違う作業の前に、共通する前段階の作業を5回呼び出したい場合、
 
<source lang=c>
for (int j = 1; j <= 20; ++j) {
 
ここに共通する前段階の作業を記述 ;
 
if (j == 1) { 1回目にしたい処理内容 ; }
if (j == 2) { 2回目にしたい処理内容 ; }
if (j == 3) { 3回目にしたい処理内容 ; }
if (j == 4) { 4回目にしたい処理内容 ; }
if (j == 5) { 5回目にしたい処理内容 ;
break;}
}
</source>
のように書くのです。
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