「中学数学1年 正負の数」の版間の差分

 
== 量を表す ==
正の数や負の数は、互いに逆の性質を持つ事柄(ことがら)を、まとめて示す(しめす)ときに使うことができる。
:たとえば、200円の収入を"+200円の収入"としたとき、300円の支出は"-300円の収入"とあらわすことができる。
 
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