「CSS/記述」の版間の差分

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}
のように書く場合もあります。
 
 
プロパティと値は波カッコ { } でククられます。
 
プロパティと値のあいだにコロン「:」で区切られます
 
値のあとにセミコロン「;」を使い、そのプロパティと値の宣言が終わったことになります。
 
プロパティと値が1つだけなら、セミコロンが無くても動作しますが、しかし後から再利用する場合などを考えて、IT業界の慣習としては1つの場合でもセミコロンを加えておくのが一般的です<ref> 服部雄樹『HTML&CSSとWebデザインが 1冊できちんと身につく本』、2019年5月7日 初版 第5刷発行、89ページ </ref>。
 
 
個別のHTML要素にスタイルを指定することもできますが、「意味と見た目の分離」、「全体でスタイルを統一する」、「再利用性を高める」などの観点から、CSSはまとめて書くことが推奨されています。
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