「D言語」の版間の差分

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コンピューターでは数値として整数(-1, 0, 1, 2 など)や実数(1.4142, 3.1415 など)を扱う事ができます。
C言語と同様に、D言語でも整数をint型、浮動数をfloat型と言います。
他に重要な型として、文字1文字を表す文字型があり、これもC言語と同様に、char型として存在します。
 
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