「ウビフ語」の版間の差分

M
表記法変更
M
M (表記法変更)
 
ただし、最後の話者だったテヴフィク・エセンチ氏の尽力の結果、ある程度の音声資料と文法資料が残りました。<br>
会話をする事は非現実的ではありますが[[アブハズ語]]よりは文法、特に動詞の活用が単純なため、ここではアブハズ語の文法構造を理解するための補助教材として記載しておきます。<br>
現状満足の行く表記法が無いため、本WIKIでは既存のキリル文字用いられている表記を改変して法につます。詳しくは[[/音韻|文字と音]]をご覧ください。
 
==目次==
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