「民法第362条」の版間の差分

*[http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=53905&hanreiKbn=02 定期預金返還請求](最高裁判例 昭和40年10月07日)
*[http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=33931&hanreiKbn=02 損害賠償請求事件](最高裁判例 平成18年12月21日)(1~3につき)民法362条,民法619条2項,旧破産法(平成16年法律第75号による廃止前のもの)47条7号,8号,旧破産法(平成16年法律第75号による廃止前のもの)49条,旧破産法(平成16年法律第75号による廃止前のもの)50条,旧破産法(平成16年法律第75号による廃止前のもの)95条,破産法65条1項,破産法148条1項7号,8号,破産法151条
 
*[](最高裁判例 )
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{{前後
[[第2編 物権 (コンメンタール民法)#9-4|第4節 権利質]]
|[[民法第361条]]<br>(抵当権の規定の準用)
|[[民法第363条]]<br>(削除<br><br>[[民法第364条]]<br>(指名債権を目的とする設定対抗要件)
}}