「高等学校数学I/2次関数」の版間の差分

高等学校数学II/三角関数oldid=189026 から#象限を移行
(高等学校数学II/三角関数oldid=189026 から#象限を移行)
 
つまり、関数f(x) の x=a の場合でのyの値が f(a) である。
 
=== 象限 ===
[[ファイル:Quadrant_japanese.svg|サムネイル|326x326ピクセル]]
xy座標で第1象限(しょうげん)から第4象限までの位置を、図のように定義する。
 
位置と象限の番号の対応の覚え方は、x軸の正方向を基準に、反時計周り(左回り)に番号が大きくなっていくと覚えればいい。
[[ファイル:Quadrant_and_xy.svg|左|サムネイル|326x326ピクセル]]
それぞれの象限と、X、Yの値との関係は、左図のとおり。 {{-}}
 
== 2次関数 ==
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