「中学数学1年 正負の数」の版間の差分

(−4)から3だけ右に動いた数は-1ということがわかる。つまり、(-4)より3大きい数は(−1)ということになる。
:⇒ (−4)+3 = (−1)
これで、の数にの数を足すことができるようになった。
これは、0をまたいでも同じようにできる。
 
</pre>
 
;つぎに、負の数を足すことを考えてみよう。
<pre>例: 3+(−1) = ?</pre>
[[#正の数と負の数との大小]]で学んだことを用いてみよう。<br>
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