「Asciidoc」の版間の差分

コメント機能
(見出しの作りかた)
(コメント機能)
 
となる。
 
なお、adocファイルそのものは、テキストエディタを使って、ユーザー個人で作成することになる。
 
ともかく上記コマンドでファイル「sample.html」が作成されるので、あとはこれを通常のwebブラウザで閲覧すれば、閲覧できる。
 
なお、エスケープシーケンスそのものを表示したい場合、2つ続けて「//」のように入力することで、だいたい、どの言語でも上手く表示されます。
 
== コメント機能 ==
一般のプログラム言語などのコメント機能と同様に、実行結果では表示しないテキストである「コメント」を、ソースファイルであるadocファイルに加えることができる。
 
「コメント」と言っても、べつにSNSみたいに意見を投稿するわけではないので、誤解の無いよう。
 
行の初めに
 
// 以下、行末まで表示されない
 
でadocのコメントになる。
 
== 傍注・脚注などの追加 ==
 
のような脚注がある。
 
 
なお、番号のナンバリングとか微妙に実行結果とwikiが違うかもしれないが、wiki側の編集の都合。
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