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(→‎文法: 見出しを作るさい、見出しの名前(「見出しの作りかた」や「レベル」1など)をつけておかないと、エラーになる場合がある。きちんと名前をつけておこう。)
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一方、高いレベルから低いレベルに降りるぶんには、割と自由にできる。
 
ほか、レベル0(「=」が1個だけ)は、一見文頭の1行目で使用することで、見出し動作しているようの機能るがこみ入った表示をすると、たびたび誤表示ドキュメント原因タイトルになる。ブラウザで、避けたほうが安全であタブ欄にタイトルガ表示されるだろう。
 
たとえば
<pre>
= 今日の予定
晩ご飯はカレーにしよう。
</pre>
 
だったら、タブのタイトル欄に「今日の予定」と表示されるだろう。
 
さらに、(これから実行結果)
 
:<big><big><big>今日の予定</big></big></big>
:<big><big>晩ご飯はカレーにしよう。</big></big>
 
(ここまで実行結果)のように、表示されるはずである。
 
 
 
いっぽう、
<pre>
これはエラーになるか、危険。
 
晩ご飯はカレーにしよう。
= 今日の予定
</pre>
 
のように、1行目以外で、レベル0 を使うと、エラーになる。
 
もしエラーにならなくても、誤動作の原因になりかねないので、2行目以降でのレベル0の利用は避けるのが安全だろう。
 
見出しを作るさい、見出しの名前(「見出しの作りかた」や「レベル」1など)をつけておかないと、エラーになる場合がある。きちんと名前をつけておこう。
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