「高等学校数学I/2次関数」の版間の差分

M
編集の要約なし
先ほど現れた
 
*: <math>y=ax^2+bx+c</math>
 
という形の式 (<math>a\neq 0</math>) を'''二次関数の一般形'''といい、
 
*: <math>y=a(x-p)^2+q</math>
 
という式を'''二次関数の標準形'''という。
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;定理
:一般形の二次関数は必ず二次関数の標準形でも表記する事ができ、逆に標準形の二次関数の標準形は必ず二次関数一般形でもを表記可能である
|}
 
:#<math>y=4\left(x+\frac{3}{2}\right)^2</math>
:#<math>y=\left(x+\frac{5}{2}\right)^2-\frac{25}{4}</math>
 
 
== 二次関数のグラフ ==
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