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基本的な単語編集

基本的な単語編集

apple リンゴ カタカナ:ポゥ
boy 少年 カタカナ:ーイ
girl 少女 カタカナ:
cat 猫 カタカナ:キャ
dog 犬 カタカナ:
egg 卵 カタカナ:ッグ
fish 魚 カタカナ:フィッシ
father 父親 発音記号:[fáːðər]
mother 母親 発音記号:[mʌ́ðər]
family 家族 カタカナ:ファミリ
house 家 カタカナ:ウス
名前 name カタカナ:
牛乳(単独では)・soy milk などになると「乳」だけの意味になる milk カタカナ:
窓 window 発音記号:[wíndou]
腕時計 watch 発音記号:[watʄ]
動物園 zoo 発音記号:[zuː]


食事編集

昼食 lunch 発音記号:[ɭʌntʃ]
食事に使う机・居間に置いてあるもの table カタカナ:イブォ
学習机がくしゅうづくえや仕事用のつくえなどの食べ物を食べる場所ではない机はdeskデスクという単語であってtableではない。
飲み物を入れる容器・コップ cup カタカナ:クォップ
食べ物・食物 food カタカナ:フー
魚 fish 発音記号:[fiʃ]
米、炊飯 rice 発音記号:[rais]
パン bread 発音記号:[bréd]
カレーライス curry and rice カタカナ:ゥリィアンライス
牛乳 milk (ミルク)
みず water (ウォーター)
茶 tea (ティー)
英語で「tea」と言ったら、ふつうは、紅茶(こうちゃ)のことになる。もし、緑茶(りょくちゃ)のことを言いたい場合、「 Japanese tea 」などと、言うとよい。
コーヒー coffee (カフィ)
ジュース juice(ジュース)
オレンジジュース orange juice

一日編集

朝 morning(モーニング)
ベッド bed (ベッド)
今朝(けさ、※ 今日の朝) this morning (ディス モーニング)
起きる get up (ゲットアップ)
起きる wake up (ウェイク アップ)
朝食 breakfast (ブレックファースト)
朝食を食べる have a breakfast


晩 evening (イブニング)

筆記用具編集

えんぴつ pencil (ペンシル)
ボールペンとか油性ペンなど pen (ペン)
ノート notebook (ノートブック)
消しゴム eraser (イレイサー)
定規(じょうぎ) ruler (ルーラー)

教室にあるもの編集

机(つくえ) desk (デスク)
いす chair (チェア)
黒板 board (ボード)

黒板は、または、

黒板 blackboard (ブラックボード)

ともいう。

※ ちなみに黒板用のチョークは、英語でも chalk (チョーク)である。

教室 classroom (クラスルーム)

アメリカからの転校生が、学校の校門に、やってきたとしましょう。

クラスの前までつれてきたとして、クラスを紹介する例文は

This is our classroom. (ディス イズ アワー クラスルーム) こちらが私たちのクラスです

学校の施設編集

図書室 library (ライブラリー)
職員室 teacher's room (ティーチャーズ ルーム)

学外の市営や県営などの図書館も、英語で library という。つまり、英語では、図書室と図書館を区別しないのが普通。

保健室 nurse's office (ナースズ オフィス)
コンピューター室 computer room (コンピューター ルーム)

国名編集

USA (ユーエスエー) アメリカ合衆国
Australia (オーストラリア)オーストラリア
China (チャイナ) 中国(中華人民共和国のこと。けっして、日本の広島県とかの中国地方ではない。)
Japan (ジャパン) 日本
America (アメリカ)アメリカ
american (アメリカン) アメリカ人、アメリカの

※ 「アメリカ」とはカナダやメキシコなどもふくむ、あのあたりの地域名だが、「America」でもアメリカ合衆国だと通じる場合も多い。

例文

Bob is an american. (ボブ イズ アン アメリカン) ボブはアメリカ人です。
Japanese (ジャパニーズ) 日本人、日本の、日本語

例文

Taro Yamada is an Japanese. (タロー・ヤマダ イズ ジャパニーズ)ヤマダ・タロウは日本人です。
Taro speaks Japanese. (タロウ スピークス ジャパニース) タロウは日本語を話します。

いろんな単語編集

趣味 hobby (ホビー)
お友だち、友人 friend (フレンド)
書籍、本 book (ブック)
read a book (リード ア ブック)本を読む

ちなみにマンガ本は、

漫画本 comic book (漫画本)
辞書(じしょ) dictionary (ディくショナリー)

dictionary を覚えるのは、1年生にはやや難しいだろうが、中学の範囲内なので、とりあえず練習しよう。

例文

My hobby is a tennis. (マイ ホビー イズ ア テニス)私の趣味はテニスです。
My hobby is playing tennis. (マイ ホビー イズ プレイング テニス)私の趣味はテニスをプレイすることです。
My hobby is listening to music. (マイ ホビー イズ リスニング ミュージック) わたしの趣味は、音楽を聞くことです。
My hobby is reading a book. (マイ ホビー イズ リーディング ア ブック) わたしの趣味は、本を読むことです。

私とあなた編集

わたし、わたくし、ぼく I (アイ)
あなた、あなたたち you

うごき編集

持つ have (ハブ)

例文

I have a pen. (アイ ハブ ア ペン)私はペンを持ってます。
書く write (ライト)
聞く listen (リッスン)

例文

I am listening to music now. (アイ アム リッスン トゥー ミュージック ナウ) 私はいま、音楽を聞いている最中です。

listen to (リッスン トゥー) で「〜を聞く」という意味の熟語です。よく使う表現なので、覚えよう。

食べる eat (イート)

例文

I eat dinner. (アイ イート ディナー) 私は夕食を食べます。
飲む drink (ドリンク)

例文

I drink a tea.(アイ ドリンク ア ティー)私は茶をのみます。
open (オープン) ひらく
close (クローズ) とじる

例文

Please open a window. (プリーズ オープン ア ウィンドウ) まどを開けてください
Open your book. (オープン ユア ブック) 本をひらきなさい。
Open your book page eight. (オープン ユア ブック ページ エイト) 本の8ページ目をあけなさい。


※ 「your」 で「あなたの」という意味。文脈から明らかだろうから、自然な訳になるように、例文の訳では「あなたの」を省略した。よく、授業中で先生が生徒に教科書を開かせるときに、「open your book page ○○」とかいって、教科書の○○ページ目を開けさせる。

Close your book. (クローズユアブック) 本を閉じなさい。
読む read (リード)
本(ほん)を読む read a book (リード ア ブック)

例文

I read a book. (アイ リード ア ブック) わたしは本を読んでいます。
He reads a book. (ヒー リーズ ア ブック) かれは本を読んでいます。
行く go(ゴウ)
go to school 学校へ行く

例文

Lets go to school. (レッツ ゴー ツー スクール) 学校へ行きましょう。
来る come (カム)
live (リブ) 住む

例文

I live in Tokyo.(アイ リブ イン トーキョー) 私は東京に住んでいます。
like (ライク) 好き

例文

Bob: Do you like sports? (ドゥー ユー ライク スポーツ?) スポーツは好きですか。

さきほどの例文に対する答え

Taro: Yes,I do. Ι like tennis. はい、私はテニスが好きです。
Taro: No,I don't. いいえ、私はスポーツが好きではありません。


(動物を)飼う have (ハブ)

※ 持つの have と同じ単語。

例文

Do you have a dog? (ドゥー ユー ハブ ア ドッグ?) イヌを飼ってますか?

例文にたいする答え

Yes, I do. I have three dogs. はい、私は3匹のイヌを飼ってます。
No, I don't. I have two cats. いいえ、私はネコを2匹、飼ってるのです。
掃除する clean (クリーン)

例文

I clean my room. (アイ クリーン マイ ルーム) 私は自分の部屋を掃除します。
勉強する study (スタディ)

例文

I study English. (アイ スタディ イングリッシュ) 私は英語を勉強します。
〜する do (ドゥー)
do the shopping (ドゥー ザ ショッピング)買い物をする

学校にかんする動作編集

学校に行く go to school (ゴー・トゥー・スクール)
手を上げる raise a hand (レイズ・ア・ハンド)
宿題をする do my homework (ドゥー・マイ・ホームワーク)
家にかえる go home

代名詞編集

this (ジス、ディス) これ
it (イット) それ
that (ザット) あれ

からだの一部編集

手 hand (ハンド)
頭 head (ヘッド)
かみ hear (ヘアー)
足 foot (フット)
目 eye (アイ)
顔 face (フェイス)
鼻 nose (ノーズ)
耳 ear (イアー)
ひじ elbow (エルボー)
ひざ knee(ニー)

※ 「knee」は発音に注意。「ニー」である。「くにー」などと発音しないように。

口 mouth (マウス)
ゆび finger (フィンガー)
せなか back (バック)
うで(腕) arm (アーム)

からだ全体

からだ body (ボディ)

スポーツ編集

ボール、球 ball (ボール)
サッカー soccer (サッカー、サカー)
テニス tennis (テニス、タニス)
野球 baseball (ベイスボール)
(スポーツを)プレイする play
体育館 gym (ジム)
体育 P.E. (ピーイー)

例文

I play a tennis. (アイ プレイ ア テニス.)私はテニスをプレイします。
My hobby is a tennis. (マイ ホビー イズ ア テニス).私の趣味はテニスです。
ファン fun (ファン)

例文 Tom is a baseball fun. トムは野球ファンです。

「プレイすることがすきです」

I like playing a tennis. (アイ ライク プレイング ア テニス).テニスをすることが、好きです。
※ 動詞のうしろに「ing」をつけると、名詞になる。つまり、 play + ing → playing で、「プレイすること」という意味になる。こういう動詞〜ingで名詞化する用法を動名詞(どうめいし)という。動名詞は、中学1年の範囲を超えるので、覚えるのは後回しでよい。


練習 practice (プラクティス)

スポーツ以外のことでも、練習には practice を使える。

スポーツ sports(スポーツ)

※ なお、ラケットは racket (ラケット)。覚えなくて良い。

音楽編集

音楽 music (ミュージック)
演奏する play (プレイ)
I play the piano. (アイ プレイ ザ ピアノウ) 私はピアノを演奏します。
I play the guitar. (アイ プレイ ザ ギター)私はギターを演奏します。
歌う sing (シング)
歌 song (ソング)

例文

I sing a song. (アイ シング ア ソング) 私は歌を歌います。
ピアノ(楽器名) piano (ピアノウ)
歌手 singer (シンガー)

例文

He is a singer. (ヒー イズ ア シンガー) 彼は歌手です。

コンピューター用語編集

インターネット internet (インタネット)
コンピューター computer (コンピューター)

学校編集

学校 school (スクール)
学級 classroom (クラスルーム)
学生 student (スチューデント)
教師、先生 teacher (ティーチャー)

「teach」(ティーチ)で「教える」という意味。語尾に「er」(○○アーと読む)で「○○をする人」という意味の英語になる。「teach + er」で 「教える人」→「先生」というわけ。

例文

Bob: Is she a teacher? (イズ シー ア ティーチャー?) 彼女は先生ですか?
Yamada: Yes,she is. (イエス ,シーイズ) はい、そうです。彼女は先生です。
Tamada: she is an English teacer. (シーイズ アン イングリッシュ ティーチャー)彼女は英語の先生です。

※ English(イングリッシュ) の場合、前につくのは a でなく an (アン)になるので注意。単語のさいしょの発音が「ア・イ・ウ・エ・オ」のどれかの前では、a ではなく an になる。

ほかの教科の教師を紹介する場合は、 たとえば、数学の田中せんせい(男性)を紹介する場合、

Yamada: This is Mr.Tanaka.
Yamada: He is a math teacher.

のようになる。


単語について、ちなみに「制服」を英語でいうと uniform (ユニフォーム) である。

その他の例文

I go to school. (アイ ゴー ツー スクール) わたしは学校に行きます。

単語

放課後 after school (アフター スクール)
中学校 junior high school (ジュニア ハイ スクール)
高校 high school (ハイ スクール)

ちなみに大学は

大学 university (ユニバーシティ)

交通手段編集

車、自動車 car (カー)
自転車 bike (バイク)
電車 train (トレイン)
バス bus(バス)

ちなみに、お風呂は

お風呂 bath (バス)

であり、bus とは、ちがう単語。

家の中編集

部屋(へや) room (ルーム)
台所 kitchen (キッチン)
お風呂 bath バス
風呂に入る take a bath (テイク ア バス)

例文

I take a bath. (アイ テイク ア バス) わたしは風呂に入る

数字編集

0 zero (ゼロ)
1 one (ワン)
2 two (ツー)
3 three スリー
4 four フォー
5 five ファイブ
6 six シックス
7 seven セブン
8 eight エイト
9 nine ナイン
10 ten テン
11 eleven イレブン
12 twelve トウェルブ
13 thirteen サーティーン
14 fourteen フォーティーン
15 fifteen フィフティーン
16 sixteen シクスティーン
17 seventeen セブンティーン
18 wghteen エイティーン
19 nineteen ナインティーン
20 twenty トウェンティー
21 twenty one トウェンティーワン
30 thirty サーティー
40 forty フォーティー
50 fifty フィフティー
60 sixty シクスティー
70 seventy セブンティー
80 eighty エイティー
90 ninty ナインティー
100 one hundred ワン・ハンドレッド
101 one hundred and one ワンハンドレッド アンド ワン
200 two hundred ツー・ハンドレッド
1000 one thousand ワン・サウザンド

算数編集

3+4=7

three plus foue is seven.
(スリープラス フォー イズ セブン.)

8-3=5

eight minus three is five.
(エイト マイナス スリー イズ ファイブ)

年齢編集

私は13歳です。 I'm thirteen year's old. (アイム サーティーン イアズ オールド)

「 ○○(数字) + yaer's old 」で、「○○歳」の意味になる。

編集

赤 red (レッド)
青 blue (ブルー)
緑 green (グリーン)
黄色 yellow (イェロー)
黒 black (ブラック)
白 white (ホワイト)

よくある人名編集

※ 人名の最初の文字は、かならず大文字になる。

Mike マイク(男性の名前のひとつ。)※ 「ミケ」ではない。
Mary メアリー(女性の名前のひとつ。)※「マリー」ではない。
Tom トム
John ジョン
Jack ジャック
Brown ブラウン (姓のひとつ(苗字、名字のこと)。よって、男でも女でも使う。)

呼びかけるときは、 Mr.Brown とか Ms.Brown のように、敬称をつけて使おう。

Green グリーン (姓のひとつ)

Mr.Green とか Ms.Green のように、敬称をつけて使おう。

さいきん、教科書などで見かける人名

Ellen エレン (女性の名前のひとつ)
Kate ケイト (女性の名前のひとつ)
Judy ジュディ (女性の名前のひとつ)
Daniel ダニエル (男性の名前のひとつ)
Tina ティナ (女性の名前のひとつ)
Sherry シェリー (女性の名前のひとつ)
Carol キャロル (女性の名前のひとつ)

※ 「キャロル」は女性の名前のひとつだが、しかし小説『不思議の国のアリス』の原作者の男性がペンネームで「ルイス・キャロル」というのを名乗っていたりと、ややこしい。しかも、このアリスの文中の一節も、英語教科書で紹介されることがあるので、これまた、ややこしい。

Bill ビル (男性の名前のひとつ)
Robert ロバート (男の名前のひとつ)
Robert のニックネーム(あだ名)が Bob だったりすることもある。 Bob とは、なにも、ボブソンの略とは限らない。
Laura ローラ (女性の名前のひとつ)
Paul ポール (男の名前のひとつ)

昔のヨーロッパの歌手で、ポール・マッカートニーという人がいたので、教科書などでも、Paulの職業が、そういう設定になってる場合がある。つまり、職業設定が、singer とか musician とか。

Hall ホール (姓のひとつ。つまり、男でも女でも使う。)

Mr.Hall とか Ms.Hall とか、Mrs.Hall などのように使う。

なお、「穴」(あな)を表す英単語は hole である。

日本について編集

日本 Japan (ジャパン)
※ 「Japan」の「J」は、かならず大文字になる。
日本語 Japanese (ジャパニーズ)
日本人 Japanese

日本語と日本人は、同じ Japanese という単語である。

東京 Tokyo
大坂 Osaka
名古屋 Nagoya

健康編集

お医者さん doctor ドクター
病院 hospital (ホスピタル)

※ 「doctor」の、さいごの2文字は「or」である。「er」ではないので、間違えないように。

学校の中の保健室については、

保健室 nurse's office (ナースズ オフィス)

衣服編集

Tシャツ T-shirt (ティーシャト)
ドレス dress
帽子(ぼうし) cap (キャップ)
コート coat (コート)
レインコート raincoat (レインコート)
ズボン pants(パンツ)

※ ズボンは英語では「ズボン」とは言わない。ズボンは英語で「パンツ」(pants)というので、まちがえないように。

スカート skirt (スカート)
制服 uniform (ユニフォーム)
くつ shoes (シューズ)

shoesは「shoe」(シュー)の複数形。単数形shoeだと、片足ぶんになってしまう。なので、ふつうに両足ぶんの場合、複数形 shoes のまま使う。

めがね glasses (グラシィズ)

単数形 glass だと、片方の目のぶんだけになってしまう。なので、ふつうは、 glasses で使う。

衣服 clothes (クロウジィズ)

身につける道具編集

うで時計 watch (ウォッチ)
めがね glasses (グラシィズ)

ちょっと難しい単語編集

むずかしい difficult (ディフィカルト)

difficult という単語じたいが難しいが、中学で必修の単語なので、覚えておこう。

例文

Math is difficult.(マス イズ ディフィカルト) 数学は、むずかしい。


簡単(かんたん) easy (イージー)

曜日編集

日曜日 Sunday (サンデー)
月曜日 Monday (マンデー)
火曜日 Tunesday (チュースデー)
水曜日 Wednesday (ウェンズデー)
木曜日 Thursday (サースデー)
金曜日 Friday (フライデー)
土曜日 Saturday (サタデー)
週 week (ウィーク)
今週 this week (ディス ウィーク)
先週 last week

きのう、今日、あす編集

今日、今日に today (トゥデイ)
きのう、昨日に、昨日には yesterday (イエスタデイ)
あした、明日に、明日には tomorrow (トゥモロウ)

※ 動詞の 未来形(みらいけい) は1年の範囲外なので、tomorrow は1年では習わないかもしれないが、せっかくだから、いっしょに覚えよう。どうせ、2年生で、未来形をあつかう授業で tomorrow も習うだろうし。

教科編集

数学 mathematics (マセマティクス) math(マス)と略す場合もある。 小学校の「算数」も英語では mathematics である(日本と違い、アメリカ・イギリスでは小学校と中学校の算数・数学のような名前の区別をしない)。 math と省略する場合もよくある。
理科 science (サイエンス)
社会科 social science(ソーシャルサイエンス)もしくは Social studies (ソーシャルスタディー)
英語 English
音楽 music (ミュージック)
体育 P.E. (ピーイー)
美術 fine arts (ファイン・アーツ)
技術・家庭科 industrial and home economics (インダストリアル・アンド・ホーム・エコノミクス)

※ 家庭科の英語は、直訳すると、工業 (industrial) と家庭 (home) の経済学 (economics) 、となる。

教科 subject (サブジェクト)

参考編集

洋食編集

オムレツ omlet (オムレット)
プリン pudding (プディング)

楽器編集

ギター guitar
フルート flute

外来語編集

キャベツ cabbage (キャベッジ)
volleyball バレーボール(スポーツ名)

季節と月編集

冬 winter (ウィンター)
1月 Jnanuary (ジャーニュアリー)
2月 Februay (フェーブラリー)
春 spring (スプリング)
3月 March (マーチ)
4月 April (エイプリル)
5月 May (メイ)
夏 summer (サマー)
6月 June (ジューン)
7月 July (ジュライ)

※ 7月「July」は、古代ローマの偉人(いじん)のジュリアス・シーザーが名前の由来。

8月 August (オーガスト)

※ 「August」は、古代ローマの偉人(いじん)のアウグスツスが名前の由来。

秋 fall(フォール) または autumn (オウタム)
9月 September (セプテンバー)
10月 October (オクトーバー)
11月 November (ノーベンバー)
12月 December (ディッセンバー)

会話例

When is your birthday? (フェーンイズユアバースディ?) あなたの誕生日はいつですか?
September 2nd. (セプテンバー セカンド) 9月2日です。

家族編集

おじいさん grand father (グランドファザー)
おばあさん grand mother (グランドマザー)
男の兄や弟 broteher (ブラザー)
女の妹や姉 sister (シスター)
おじ aunt (アント)
おば uncle (アンクル)
むすこ son (サン)
むすめ daughter (ドーター)

番号編集

1番目の、第1の first (ファースト)

※ 「第一の」は、one (ワン)ではない

2番目、第2の second (セカンド)
第3の third (サード)

野球のポジションの「ファースト」「セカンド」「サード」は、この first , second , third のこと。

第4の fourth (フォース)
第5の fifth (フィフス)
第6の sixth (シックスス)
第7の seventh (セブンス)
第8の eighth (エイス)
第9の ninth
第10の tenth (テンス)
第11の eleventh
第12の twelfth
第13の thiteenth

私たちと彼ら編集

人称(複数)
  主格 所有格
(〜の)
1人称 わたしたち we our
2人称 あなたたち you your  
3人称 彼(かれ)ら、
彼女ら、
それら
they their  
人称(単数)
  主格 所有格
(〜の)
1人称 わたし I my
2人称 あなた you your  
3人称 彼(かれ) he his  
彼女 she her  
それ it its  
私たち we (ウィー)
私 I (アイ)
あなたたち you (ユー)
あなた you (ユー)
かれ(その人が男の場合のみ) he (ヒー)
彼女(その人が女の場合のみ) she (シー)
it(それ、性別不明) it (イット)
彼ら、彼女ら、それら、 they (ゼイ)


「私の○○」は「my ○○」(マイ ○○)というように、Iではなく、my (マイ)を使う。 たとえば、「私のペン」は「my pen」。

「彼の○○」は、「his(ヒズ)○○」。たとえば「彼のペン」は「his pen」。「彼女のペン」は「her pen」。

ちなみに、「あなたの○○」は「your(ユア) ○○」

このような my, your, his, her などの言葉の形を所有格(しょゆうかく)という。

they の所有格は their (ゼア)。We の所有格は our (アワー)。

いっぽう、I, you, he, she, they などを主格(しゅかく)という。

スポーツ編集

バスケットボール basket ball (バスケットボウル)
バレーボール volleyball (バリィボウル)
卓球 table tennis (テーブルテニス)
アメフト(アメリカンフットボール) football(フットボウル)
柔道 judo (ジュードー)
ゴルフ golf (ゴルフ)
水泳 swimming (スイミング)

音楽編集

ドラム drum (ドラム)
ギター guitar (ギター)
ピアノ piano (ピアノ)
フルート flute (フルート)

だれ、なに編集

誰(だれ) who (フー)

例文

Yamada: Who is Tom? トムとは、だれですか?
Bob: Tom is my brother. トムは、私の兄弟です。
なに What

例文

What your favorite sports?(ホワッツ ユア フェイバリット スポーツ?) 好きなスポーツは何ですか?

※ favorite(フェイバリット)は、高校入試〜大学入試に出るので、覚えよう。「favorite」は「好きな」という意味。

回答例

I like tennis.
My favorite sports is tennis.

方向をともなう動き編集

立て。立ちなさい。 Stand up. (スタンド アップ)
すわれ。すわりなさい。 Sit down. (シット ダウン)

※ 「up」(アップ) は「上へ」「上に」のような意味。「down」(ダウン)は「下へ」「下に」のような意味。

動詞編集

洗う(あらう) wash (ウォッシュ)
皿(さら)を洗う wash a dishes (ウォッシュ ア ディッシィズ)

※ wash a dishes は、教科書でよくある表現なので、そのまま覚えてしまおう。

食事編集

トマト tomato (トメイトウ)
いも、ポテト potato (ポテイトウ)
ピザ pizza
ハンバーガー hamburger
ソーセージ sousages
ホットドッグ hot dog

おやつ

ドーナツ donut
あめ candy
ポップコーン popcorn
ポテトチップス potate chips
クッキー cookie
チョコ chocolate (チョコレート)
プリン pudding (プディング)
ヨーグルト yogurt
アイスクリーム ice cream

おなかがすいたら、

おなかがすいてる hungry (ハングリー)

例文

I'm hungry. (アイム ハングリー)

のように使う。

動物編集

ぞう elephant (エレファント)

形容詞編集

強い strong (ストロング)

例文

Bob is strong. (ボブ イズ ストロング) ボブは強い。
奇妙な strange (ストレンジ)
つかれている tired (タイアード)

語尾が ed で、動詞の過去形と同じだが、 tired は形容詞である。

例文

I'm tired. (アイム タイアード) わたしは、疲れています。


伝統的な traditional トラディショナル

例文

Kimono is a Japanese traditional cloth. (キモノ イズ ジャパニーズ トラディショナル クローズ) 着物は、日本の伝統的な衣服です。
Kendama is a Japanese traditional toy. (ケンダマ イズ ジャパニーズ トラディショナル トーイ) けん玉は、日本の伝統的なオモチャです。

買い物編集

ドル(アメリカのおかねの単位) dollars (ダラー)
日本円 yen (エン)
買う buy (バイ)
おいくら? How much?(ハウマッチ?)

その他編集

箱(はこ) box(ボックス)
複数の箱 boxes (ボクシーズ)

※ boxは、複数形が、boxs(×)ではなく、boxes なので、まちがえないように。

カメラ camera (カメラ)
写真 picture (ピクチャー)または photograph (フォトグラフ)
CD(コンパクトディスク) CD (シーディー)
CDは英語も日本語も同じで「CD」。
CDプレイヤー CD player (シーディー プレイヤー)

形容詞編集

形容詞の暗記は、反対の意味どうしを組み合わせで覚えると、覚えやすい。

大きい big (ビッグ)
小さい small (スモール)
新しい new (ニュー)
古い old (オウルド)
熱い hot (ホット)
冷たい、寒い cold (コウルド)
背が高い tall (トール)
(山や建物などが)高い high (ハイ)
若い young (ヤング)
年をとった old (オウルド)

町の中にあるもの編集

公園 park (パーク)

They are playing soccer in the park. (ゼイ アー プレイング サッカー イン ザ パーク) 彼らは公園でサッカーをしています。

駅 station (ステイション)

なお、鉄道について

電車 train (トレイン)
町、街 city (シティ)