「学習方法/高校情報」の版間の差分

コードをタグ source lang を使用して表示。
(コードをタグ source lang を使用して表示。)
たとえば、ある入門書のさいしょのコードで(※ 下記のコードの例は「C++」言語の場合)、(※ C++は高校範囲外なので、だれかJavaScriptなどのコードにおきかえてください。)
 
<source lang="cpp">
<pre>
#include <iostream>
using namespace std;
cout << "プログラミングの世界へ!\n";
}
</presource>
というのがあれば、それをそのままパソコンに入力して、プログラムを実行してみます。
 
 
(コード)
<source lang="cpp">
<pre>
#include <iostream>
using namespace std;
cout << "プログラミングの世界へ!";
}
</presource>
 
を実行すると
 
(コード)
<source lang="cpp">
<pre>
#include <iostream>
using namespace std;
cout << "プログラミングの世界へ!";
}
</presource>
 
 
いっぽう、コードの理解できない部分は、書き換える必要がありません。
たとえば
<source lang="cpp">
<pre>
#include <iostream>
using namespace std;
 
int main()
</presource>
が何なのかを理解できないだろうし、ここは、まだ書き換えなくても良いのです。
 
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