「BASIC」の版間の差分

円、乱数、
(NEW命令など)
(円、乱数、)
(:)で区切って、一行に多くのコマンドを書く事が出来る。
ただし、これは古いBASICの文法なのであまり使わない方が良い。
 
== 参考リンク ==
 
 
== グラフィック関連 ==
=== 直線 ===
:※ BASICの書籍が入手できないので、記憶とネット上の情報に頼って記述しております。
 
 
FはFILLの意味です。
 
=== 円 ===
書式は
CIRCLE (中心のx座標,中心のy座標),半径,色
です。
 
たとえば、
CIRCLE (250,300),50,2
で、(250,300)座標を中心とする半径50の赤い(色番号: 2)円を書きます。
 
塗りつぶすには、
 
 
== 音 ==
と入力すると、「プツッ」とか「ピー」とかの音を鳴らします。ビープ音といいます。
 
 
== 乱数 ==
「RND()」で、0から1までの小数を含む乱数を発生させます。
 
RND(1)のように、括弧の中に数字を入れて使用します。
 
10 X = RND (1)
20 PRINT X
のように使用します。
 
 
(うろ覚え: ) サイコロをつくるには(1から6の整数だけを出すプログラムをつくるには)、乱数命令に、四捨五入の命令や、切り上げ、切り下げの命令などと組み合わせます。
 
たとえば、
 
 
== 参考リンク ==
 
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