ウィキブックスにお越しの皆様、談話室へようこそ!ここはウィキブックス日本語版についての様々な事柄について、皆様と一緒に話し合う場です。ウィキブックスの使い方についてのちょっとした質問や意見交換から運営や方針、新たなアイディア、技術的な質問まで、幅広くご活用ください。

ウィキペディアにおける井戸端に相当します。時にはWikipedia:井戸端やその過去ログが役に立つ場合もあります。また、現在Wikibooks:削除依頼が度重なる荒らし投稿に伴い半保護されています。匿名利用者や自動承認された利用者の方は、一旦ここを通した上で依頼を提出してください。

以下のようなことは、それぞれ適切なところで質問すると良いでしょう。

  • 告知はこのページの告知にてお願いします。
  • 本がどこに置いてあるのかわからない、どこを探したらいいかなどは、ヘルプデスクの方でお尋ね下さい。
  • 個別の記事についての意見や質問は、その記事のノートに書いて下さい。
  • ウィキブッキアンと直接の対話をご希望の場合は、利用者ページやウィキメールをご利用ください。
  • バグの報告などはバグの報告へお願いします。
  • 管理者ビューロクラットのみが行える作業について依頼がありましたら、Wikibooks:管理者伝言板へ記入してください。

以下はここに書きこむ場合の注意事項です。

  • 新しい議題を持ち上げるときは、節を使用してください(例:== 議題 ==)。
  • 新しい議題の節は、ページの一番下に作成してください。
  • 自分の意見を述べた場合、文章の最後に署名をしてください(「~~~~」もしくは「~~~」と入力)。
  • 終わった議論は{{済み}}を付与して、分かるようにしましょう。

ある程度時間のたった議論は/過去ログへ移動されます。最新の過去ログは 2021年4月15日 (木) 14:30の版 です(確認日: 2021年4月15日)。過去ログ化の方法についてはWikibooks:過去ログ化のガイドラインを参照ください。

告知編集

ここ『Wikibooks:談話室/告知』による告知のほか、一括メッセージ送信システムにより全プロジェクト一斉に行われる告知があります。告知内容は談話室の話題として投稿されます。 スタイルマニュアルの内容変更

Moving Wikimania 2021 to a Virtual Event編集

こんにちは. Apologies if you are not reading this message in your native language. あなたの言語への翻訳をお助けください. お願いします!

Wikimania will be a virtual event this year, and hosted by a wide group of community members. Whenever the next in-person large gathering is possible again, the ESEAP Core Organizing Team will be in charge of it. Stay tuned for more information about how you can get involved in the planning process and other aspects of the event. Please read the longer version of this announcement on wikimedia-l.

ESEAP Core Organizing Team, Wikimania Steering Committee, Wikimedia Foundation Events Team, 2021年1月27日 (水) 15:15 (UTC)

Project Grant Open Call編集

This is the announcement for the Project Grants program open call that started on January 11, with the submission deadline of February 10, 2021.
This first open call will be focussed on Community Organizing proposals. A second open call focused on research and software proposals is scheduled from February 15 with a submission deadline of March 16, 2021.

For the Round 1 open call, we invite you to propose grant applications that fall under community development and organizing (offline and online) categories. Project Grant funds are available to support individuals, groups, and organizations to implement new experiments and proven ideas, from organizing a better process on your wiki, coordinating a campaign or editathon series to providing other support for community building. We offer the following resources to help you plan your project and complete a grant proposal:

Program officers are also available to offer individualized proposal support upon request. Contact us if you would like feedback or more information.

We are excited to see your grant ideas that will support our community and make an impact on the future of Wikimedia projects. Put your idea into motion, and submit your proposal by February 10, 2021!

Please feel free to get in touch with questions about getting started with your grant application, or about serving on the Project Grants Committee. Contact us at projectgrantsテンプレート:Atwikimedia.org. Please help us translate this message to your local language. MediaWiki message delivery (トーク) 2021年1月28日 (木) 08:00 (UTC)

Wiki Loves Folklore 2021 is back!編集

あなたの言語への翻訳をお助けください

You are humbly invited to participate in the Wiki Loves Folklore 2021 an international photography contest organized on Wikimedia Commons to document folklore and intangible cultural heritage from different regions, including, folk creative activities and many more. It is held every year from the 1st till the 28th of February.

You can help in enriching the folklore documentation on Commons from your region by taking photos, audios, videos, and submitting them in this commons contest.

Please support us in translating the project page and a banner message to help us spread the word in your native language.

Kind regards,

Wiki loves Folklore International Team

MediaWiki message delivery (トーク) 2021年2月6日 (土) 13:25 (UTC)

Proposal: Set two-letter project shortcuts as alias to project namespace globally編集

あなたの言語への翻訳をお助けください

Hello everyone,

I apologize for posting in English. I would like to inform everyone that I created a new global request for comment (GRFC) at Meta Wiki, which may affect your project: m:Requests for comment/Set short project namespace aliases by default globally.

In this GRFC, I propose that two-project shortcuts for project names will become a default alias for the project namespace. For instance, on all Wikipedias, WP will be an alias to the Wikipedia: namespace (and similar for other projects). Full list is available in the GRFC.

This is already the case for Wikivoyages, and many individual projects asked for this alias to be implemented. I believe this makes it easier to access the materials in the project namespace, as well as creating shortcuts like WP:NPOV, as well as helps new projects to use this feature, without having to figure out how to request site configuration changes first.

As far as I can see, Wikibooks currently does not have such an alias set. This means that such an alias will be set for you, if the GRFC is accepted by the global community.

I would like to ask all community members to participate in the request for comment at Meta-Wiki, see m:Requests for comment/Set short project namespace aliases by default globally.

Please feel free to ask me if you have any questions about this proposal.

Best regards,
--Martin Urbanec (talk) 2021年2月18日 (木) 14:12 (UTC)

Wikifunctions logo contest編集

2021年3月2日 (火) 01:45 (UTC)

一斉配信されるメッセージを別のページに分離したい編集

談話室に一斉配信されるメッセージには興味がなく鬱陶しく感じます。見通しも悪くなりますし別ページに配信するようにしてほしいと感じます。 --Naggy Nagumo (トーク) 2021年3月25日 (木) 04:39 (UTC)

MITライセンスのコンテンツを持ち込むことの是非編集

WinSock/MSDNのソケットコードの保管場所というページでは、外部のコンテンツを丸ごと転載している様子です。著作権侵害ではないかと懸念し、調べたところ、転載元は https://github.com/MicrosoftDocs/win32 内にあることを突き止めました([1][2])。そこにあるファイル、LICENSEおよびLICENSE-CODEの内容はそれぞれCC-BY 4.0とMIT Licenseでした。基本的にはCC-BY 4.0であり、ただしプログラムのソースコード部分はMIT Licenseだということだと思います。

そこで、掲題のとおりMITライセンスのコンテンツをWikibooksに持ち込むことは問題ないか?という疑問に至りました。主な選択肢は以下のようになると思うのですが、どのように考えるべきでしょうか?皆さんの意見をうかがいたいです。

  • MITライセンスの持ち込みは不可であり、削除依頼を出すべき。
  • MITライセンスの持ち込みは可であり、削除する対象にはならない。
  • MITライセンスの持ち込みは可であるものの、当該コンテンツにはCC-BY 4.0が適用される可能性を否定しきれない。WikibooksのページはCC-BY-SA 3.0のため持ち込めない(バージョンが低くなるので互換性がない)ので、削除依頼を出すべき。

著作権侵害にかかわる問題のため、広く意見を募るべきと思い、当該ページのノートではなく、こちらに話題を起こすことにしました。ご容赦ください。--Wdpp (トーク) 2021年4月3日 (土) 18:35 (UTC)

私は著作権やライセンスに関する知識はあまりないのですが、とはいえ Web活動では特定のライセンスを利用したり公言することはあるのですが、しかしそれは何となく有用だと思えるから何となく採用しているだけで、詳しくちゃんと理解しているわけではないんですよ。それにここのページの下部には、

テキストはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承ライセンス (CC BY-SA 3.0) の下で利用可能です。追加の条件が適用される場合があります。詳細は利用規約[3]を参照してください。

と書いてありますけど、この利用規約[4]を詳読すればかなりの見解を持つことができると思いますが、このことに関して多くの時間や精力を費やす気はないのであくまでも談話室での無責任なおしゃべりとして書かせてもらいます。
まずここでウィキメディア以外からの転載が許されるのは、
  1. 著作権者が許可した
  2. パブリックドメイン
  3. 著作権法上保護されないと見なされるもの
だと思うんですが、特定のライセンスを持っているものは、転載しないほうがいい、非推奨ってことになりますよね…。ただ何らかの理由で、過去書かれたものがあったとしたら、それはその掲載元のライセンスで上書きされていると見なすといいかもしれませんね…。ですからそのライセンスの指定にしたがって転載されていたらOK、そうでなかったらアウトってことなんですが…。
いやー単なる思い付きを書いただけで、大したことは言えないんですが…。--Honooo (トーク) 2021年4月5日 (月) 20:42 (UTC)
  コメント MITライセンスは条件が緩いライセンスであって、MIT→CC-BY-SA 3.0 への互換性は問題ないように思います。したがって受け入れ可だと思いますが、細かい条件があるかもしれないので、結局は個別に確認するしかなさそうです。ウィキブックスのコンテンツを外部利用するケースを考えると、ライセンス条件が異なる部分がある場合は本文中に表示した方がよいかもしれません。問題のページに関しては、転載元が明確でないならばライセンス違反だと思います。 --Naggy Nagumo (トーク) 2021年4月9日 (金) 11:18 (UTC)
(コメント∧返信)互換性という言葉が出ていますが、そもそも掲載元のライセンスを乗り換え、変更することは元のライセンスに指定がない以上は不可能ではないですかね…。ですから対処としては、ここに他のライセンスの文章を持ち込むなよな、って口で言う以外特にやること思いつかなくて…。ですからそういうページがあって、問題があると考えられる場合は、誰かが妥当な記述に書き換えるか、あるいは削除依頼を提出するかですよね…。著作権の問題は即時削除にならないと明記されていますし…。罪と罰なんて言葉がありますが、罪があると見なされたとしても、では誰がそれを指摘して非難して、罰を与えて物事を正すか? 私自身は今後もすじにく氏の文章を再編集して上書きする気はありますが、それはあくまで内容が良くなくて不適切だと思うからで、著作権の問題で深くかかわる気はないんです…。それに彼自身がここで著作権や転載引用の問題を教科書として執筆しているわけですから、あまりにもわかりやすい明確な逸脱をすることはないようにも思えますし…。ここでこのことを話し合うことで何らかの合意は得られるかもしれませんが、しかし合意以前に一般通念としてどう考えればいいのか?ウィキメディア財団としての見解はないのか?なんか非常に扱いづらい話ですねー。あとコモンズではどうなっているんですか?一番そういう事が問題になっている場にも見えますが…--Honooo (トーク) 2021年4月9日 (金) 22:35 (UTC)
見解とも違いますが、Wikibooks:著作権には「外部からの引用については原則として行わないでください。」とあります。引用ですらそうなら、転載はなおのこと推奨されない行為ではないかと思います。この点も、削除依頼すべきなのかなと考えさせられる要因の1つです。--Wdpp (トーク) 2021年4月12日 (月) 15:44 (UTC)
ああーそういう記述もありますね…。いずれにせよこの辺の話は込み入ってるから、場合場合でよくわからないことが多いんですよね(^^;)。それにしても世の中の人は著作権を後生大事に、目の覚めるほど重要なものだと思ってるようですが、もちろん私自身も著作権法やその理念は大事にしますし、ウィキメディア財団やプロジェクトに打撃を与えたいとは思っていませんが、しかし実際の運用ではそんな大したこと起こっていない、基本的には人数と金が絡んでいる連中が、がーがー理屈言って、自分たちの利益を死守しているだけで、世の創作物なんて、多くは普遍的にはネガティブな性質と価値しかないのにやたら金を生むものが幅を利かせて、その金と満たされた欲望に多数派のサルが群がってるだけだよね?……と、言ってしまうのはさすがに無茶苦茶な言い分ですが…。^^;
それはともかくこの事に関する私の主張は以下ですね。
  1. まず他ライセンスのコンテンツ持ち込みは引用と同様推奨されない。
  2. 仮にそういうページがあったら、ウィキメディアのクリエイティブコモンズ云々の記述があるにもかかわらず、掲載元のライセンスの記述だと見なすしかない。
  3. もしそのページに問題があると感じるなら、自分自身の判断と責任で再編集するか削除依頼を提出する。-- Honooo (トーク) 2021年4月13日 (火) 11:34 (UTC)
”無責任なおしゃべり”ということで、私の解釈を書きます。結論から言えば、受け入れることはできるでしょう。ここで、受け入れられるライセンスというのは編集画面の「変更内容を保存すると、あなたは利用規約に同意するとともに、自分の投稿内容を CC BY-SA 3.0 ライセンスおよび GFDL のもとで公開することに同意したことになります。〔後略〕」や、フッターの「テキストはクリエイティブ・コモンズ 表示-継承ライセンスのもとで利用できます。追加の条件が適用される場合があります。」に表示されている通り、CC BY-SA 3.0ということにほかなりません。前置きが長くなりましたが本題。MITライセンスは、原著作者の表示およびライセンスそれ自身の表示を義務付けます。CC BY-SAも、原著作者の表示を義務付けます。我々は原著作者の表示はURLで十分と同意 (※編集画面の注釈) しているため、我々は要約欄に派生元URLを貼付したりします。さて、ここで問題です。我々はどのようにMITライセンスの要求を満たせば良いでしょうか?答えの一つは原著作者と、MITライセンスの全文が乗ったURLを添付することです。もう一つ問題です。MITライセンスはCC BY-SA 3.0とGFDLに組み込めるでしょうか?肯。https://licenses.opensource.jp/MIT/MIT.html によれば、「〔前略〕本ソフトウェアおよび関連文書のファイル(以下「ソフトウェア」)の複製を取得するすべての人に対し、ソフトウェアを無制限に扱うことを無償で許可します。〔後略〕」とあるため、従って異なるライセンスのコンポーネントにMITライセンスのコンポーネントを組み込んでも法的問題は生じないものと考えられます。しかしながら、一般論として、引き写しは単なるコピー本にしかならないため、自身の文章で執筆したほうがこのようなやっかいごとなども生じずに済むでしょう。--Semi-Brace (トーク) 2021年4月13日 (火) 12:14 (UTC)

ユニバーサルな行動規範 第2フェーズ編集

ユニバーサルな行動規範 (UCoC) はウィキメディア運動とそのプロジェクト群全般に適用し、ユニバーサル (普遍的) な容認できる行動の基本線を提示します。現在、このプロジェクトは第2フェーズに入り、明確な施行経路の概要を示しています。プロジェクト全体の詳細はプロジェクトのページをご参照ください。

草稿委員会:立候補の受付中編集

ウィキメディア財団ではボランティアとして規範の施行方法の草稿をまとめる委員会への参加者を募集中です。ボランティアの委員は4月後半から7月に、また10月から11月にかけて週に2から6時間、時間をとっていただきます。委員会は多様性と包括性を重んじ、初学者から経験者まで、嫌がらせの被害者や対策をした人、間違えて加害者扱いされた人などさまざまな経歴の委員を揃えるよう目指しています。

選考過程と応募の詳細は、Universal Code of Conduct/Drafting committee (ユニバーサルな行動規範/草稿委員会) をご参照ください。

2021年コミュニティとの協議:お知らせとボランティア / 翻訳者の募集編集

2021年4月5日 – 同5月5日にわたり、多数のウィキメディアのプロジェクトで UCoC 施行の方法についてコミュニティと協議します。ボランティアとして、主要な題材の翻訳者と合わせてそれぞれの言語版もしくはプロジェクトで指定の主要な設問について協議進行の補佐役を募集します。これらのボランティアのいずれかに関心がある皆さんは、ぜひいつもお使いの言語でご連絡ください

この過程とその他の会話の詳細は、Universal Code of Conduct/2021 consultations (ユニバーサルな行動規範/2021年コミュニティとの協議) をご参照ください。

-- Xeno (WMF) (トークページ) 2021年4月5日 (月) 21:19 (UTC)

Line numbering coming soon to all wikis編集

-- Johanna Strodt (WMDE) 2021年4月12日 (月) 15:08 (UTC)

Suggested Values編集

Timur Vorkul (WMDE) 2021年4月22日 (木) 14:08 (UTC)